第5回 日本臨床知識学会学術集会の発表に登壇しました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で「知識の構造化と活用、その組織的取り組み」をテーマとした一般演題(口演)に登壇しました。
開催日:2021年2月13日

オンライン開催です。

テーマ:医療機器取扱いの安全対策実装のための情報共有における構造化情報と半構造化情報の有用性比較に関する考察

外部サイトに移動します:第5回 日本臨床知識学会学術集会ウェブサイト

 

The ACM Chapter International Conference on Educational Technology, Language and Technical Communication (ETLTC)で招待講演に登壇しました

開催日:2021年1月25日

オンライン開催です。

テーマ:”Digital Transformation of Communications” from the viewpoint of the usefulness of information
ACM(Association for Computing Machinery:外部サイトに移動します)の国際会議における招待講演に、当社社長の黒田聡が京都大学大学院医学研究科非常勤講師、および一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会評議員の立場で登壇しました。

韓国 カトリックサンジ大学でヘルスコミュニケーションの講義をしました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2021年1月15日

テーマ:ヘルスコミュニケーションの実践
カトリックサンジ大学の社会福祉学科で学び、日本の介護施設への就職をめざす学生を対象に、職務に役立つ「ヘルスコミュニケーションの実践」について講義しました。

カトリックサンジ大学での講義

日本臨床知識学会学会誌 第1巻に研究論文が掲載されました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で執筆した研究論文(実践報告の短報)です。

公開日:2020年12月25日

短報(実践報告):黒田聡、小山 和彦、篠原 智誉、藤井 清孝、吉田 哲也(2020)「安全対策実装の阻害要因を緩和する情報共有のしくみの考案及び実証的研究の推進体制の構築」(717KB)

日本臨床知識学会の学会誌は、以下のURLからどなたでもアクセスできるオープンジャーナルとなっています。
外部サイトに移動します:
日本臨床知識学会 学会誌

韓国 カトリックサンジ大学でヘルスコミュニケーションの講義をしました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2020年12月5日

テーマ:ヘルスコミュニケーションの基礎
カトリックサンジ大学の社会福祉学科と看護学科の学生のみなさんを対象に「ヘルスコミュニケーションの基礎」について講義しました。

カトリックサンジ大学での講義1

京都大学大学院医学研究科2020年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2020年12月4日

開催場所:京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~読みやすい、わかりやすい、正確な表現とは何か~
テクニカルコミュニケーション視点からの提言

tcworld Conference 2020の発表に登壇しました

開催日:2020年11月6日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:
Health Communications – Thinking of Communication Methodologies with the Corona Era –
(ヘルスコミュニケーション ~ウイズコロナ時代のコミュニケーション技術を考える~)

イベントサイト(外部サイトに移動します):
tcworld Conference

TCシンポジウム2020 On the Webでのセッションに登壇しました

開催日:2020年10月7日、8日、9日

オンラインライブ配信で発表しました。
当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科 非常勤講師の立場で発表しました。

テーマ:
客観的事実と受容できる事実~伝え手の認識と受け手の認識の間にあるもの~

第4回 日本臨床知識学会学術集会の発表に登壇しました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2020年1月25日

開催場所:東京(東京大学)

テーマ:安全対策実装の阻害要因を緩和する情報共有のしくみの考案及び実証的研究の推進体制の構築
「知識化」をテーマとした一般演題(口演)に登壇しました。

京都大学大学院医学研究科2019年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2019年12月20日

開催場所:京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~不確実性のもとで意思決定に役⽴つ情報をつくり、つたえ、つかう技術~