ifLink体験授業に講師として参加しました

当社社員がifLinkオープンコミュニティのメンバーとして講義しました。

開催日:2022年6月3日

開催地:東海大学 湘南キャンパス

テーマ:車両制御工学を学ぶみなさまへ ~IoT、ifLinkでアイデアを広げよう~

ifLinkオープンコミュニティ(外部サイトに移動します):
https://iflink.jp/

ifLinkオープンコミュニティのTwitterアカウントでもご紹介いただきました(外部サイトに移動します):

大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻で特別講義を行いました

開催日:2022年6月9日

開催地:大阪大学 吹田キャンパス

テーマ:
テクニカルコミュニケーション 新事業・新製品の価値をつたえ、つかっていただくための技法
~工学的取り組みへの対応力を高めるプロセス重視のコミュニケーション技法~

第97回日本医療機器学会大会でシンポジストとして登壇しました

開催日:2022年6月2日~4日

開催場所:パシフィコ横浜 アネックスホール(学会大会)、展示ホールA(メディカルショー)

テーマ:
シンポジウム1「医療機器のイノベーション」
医療機器ノンタッチオペレーションにレジリエンスをどう実現する? -Safety-Ⅱアプローチ-

当社社長の黒田聡が、6月3日にシンポジストとして登壇しました。

第97回日本医療機器学会大会での登壇

Web Designing誌に新生コミュニケーションデザイン策定委員会の活動記事が掲載されました

2022年5月9日更新

リンクはすべて外部サイトに移動します。

Web Designing 2022年4月号 最新記事
「企業 × ユーザー」コミュニケーションのクオリティアップは社内コミュニケーションから始まる

Web Designing 2021年8月号
新常態に求められる企業内コミュニケーションの新形態を探る

Web Designing 2021年6月号
企業ユーザーの新しいコミュニケーションは「活用ガイド」がつくり出す

Web Designing 2020年10月号
新常態におけるユーザーや顧客とのコミュニケーションのあり方 あなたならどうする?

Web Designing 2020年6月号
“デジタル×情報発信“のあるべき姿

Web Designing 2019年8月号
デジタル時代のユーザーサポート大改革~改革へのキーワード編~

Web Designing 2019年6月号
デジタル時代のユーザーサポート大改革

新生コミュニケーションデザイン策定委員会は、マイナビ出版 Web Designing編集長 岡謙治氏と当社代表取締役社長の黒田が構想、一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会をスポンサーとして2019年に「新生マニュアル委員会」として発足し、2021年に改称したものです。
一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会の会員や関連組織・団体およびWeb Designingの読者層を対象に情報を発信しています。

Web Designing誌に「Webアクセス解析の成熟度モデル」の記事が掲載されました

2022年4月18日発売のWeb Designing 2022年6月号に「Webアクセス解析の成熟度モデル」について記事が掲載されました。

テーマ:
PDCAの空回りを防ぐ!
デジタル戦略“最大の壁”を乗り越えよう「Web解析の成熟度モデル」
・コミュニケーションを阻害する要因とは
・デジタル戦略を育てるWeb解析の成熟度モデル
・卓越したサービスの国際標準規格
・Web解析実務での成熟度モデルの活用

「Webアクセス解析の成熟度モデル」は、一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会の製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会での取り組み成果です。当社の黒田は本研究会の主査として取材を受けました。

 

令和3年度研究プロジェクト『高度汎用力教育における産学共創のあり方:URA&IRモデルカリキュラムの探求』に参画し、研究結果を報告しました

2021年3月、当社社長の黒田聡は大阪大学COデザインセンター招へい准教授(Guest Associate Professor)として令和3年度研究プロジェクト『高度汎用力教育における産学共創のあり方:URA&IRモデルカリキュラムの探求』に参画し、研究結果を報告しました。

研究代表者:
松浦博一COデザインセンター教授(産官学民連携担当)URAシニア・リサーチ・マネジャー

研究分担者:
池田光穂 COデザインセンター教授・センター長

助言専門家:
黒田聡 COデザインセンター招へい准教授
美奈子ブレッドスミス クロスメディア・コミュニケーションズ代表取締役

第6回 日本臨床知識学会学術集会の発表に登壇しました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2022年3月12日

オンライン開催です。

テーマ:
一般演題発表:安全対策実装のための報知に用いるメタデータとその評価に関する考察
大会長指定発表:臨床知識学への期待 テクニカルコミュニケーションの視点から

外部サイトに移動します:第6回 日本臨床知識学会学術集会ページ

国際ロボット展2022 慶應義塾大学ハプティクス研究センター特設ページで共同研究をご紹介いただきました

国際ロボット展2022に出展されている慶應義塾大学ハプティクス研究センターの特設ページで、袋状食品包装空気漏れ検査システム*1をご紹介いただきました。

(外部サイトに移動します)国際ロボット展2022 HRC特設ページ

*1 袋状食品包装空気漏れ検査システムは、ISE、慶應義塾大学 ハプティクス研究センター、モーションリブ株式会社の共同研究の成果です。

 

国際ロボット展2022について

イベントサイト(外部サイトに移動します) https://irex.nikkan.co.jp/

 

一般社団法人 日本臨床検査薬協会 国際委員会公開セミナーで講師を務めました

開催日:2022年2月9日

開催場所:オンライン開催

テーマ:
中国IVD研究会2021年度活動報告 ~ 2021年中国IVD業界マーケティング状況 ~

京都大学大学院医学研究科 2021年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2021年10月1日から2022年2月4日

開催場所:京都大学大学院医学研究科(オンライン講義)

担当講義:健康情報を巡る話題 ~テクニカルコミュニケーション視点から~
ヘルスコミュニケーション、セーフティーコミュニケーションズ、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

The 4th International Conference on ICT Integration in Technical Education(ETLTC2022)で基調講演に登壇しました

開催日:2022年1月25日

オンライン開催です。

テーマ:
The transformations of quality models in technical communications which are being brought about by digital transformations
デジタルトランスフォーメーションがもたらすテクニカルコミュニケーションにおける品質モデルの変容
当社社長の黒田聡が大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場で登壇しました。

イベントプログラム(外部サイトに移動します):
https://etltc-acmchap-japanconf.org/program

TC協会特別セミナーで講師を務めました

開催日:2021年12月9日

Zoomによるオンラインでのライブ配信です。

テーマ:
FrameMaker によるトリセツのつくりかた ~英文マニュアルを制作する:初級編~
第1部:英文としての適切な表記法と句読法を確認する
第2部:FrameMaker の英文マニュアル制作支援機能
第3部:質疑応答

第64回自動制御連合講演会の論文集に研究論文が掲載されました

第64回自動制御連合講演会の論文集に研究論文が掲載されました。
科学技術情報発信・流通統合システム「J-STAGE」で公開されています。

公開日:2021年12月10日

外部サイトに移動します:
田中 一行, 関 雅代, 黒田 聡, 大西 公平, 溝口 貴弘(2021)「袋状食品包装の空気漏れ検査システムの性能評価」

本論文は、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究によるものです。

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2021年11月24日

開催場所:中国 上海

テーマ:
「体のトリセツ」第13回
外部サイトに移動します:「長寿の島・沖縄 その秘密とは

滋慶医療科学大学大学院同窓会 「滋安会」講演会で発表しました

開催日:2021年11月13日
オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:これからの医療に求められるコミュニケーションデザイン ~産業、機器システムの見地から~

第64回自動制御連合講演会で発表しました

開催日:2021年11月13日、14日

主催:システム制御情報学会(幹事学会)、計測自動制御学会、日本機械学会、化学工学会、精密工学会、電気学会、日本航空宇宙学会

テーマ:袋状食品包装の空気漏れ検査システムの性能評価
・本発表は、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究の成果です。
・11月14日に、オンラインでのリアルタイム配信で発表しました。

tcworld conference 2021で発表しました

開催日:2021年11月8日-19日
11月12日 9:30(CET)にオンライン配信で発表しました。

テーマ:New Communication Design for the Information Management Process

 

CEATEC 2021 ONLINEの慶應義塾大学ハプティクス研究センターのページでご紹介いただきました

CEATEC 2021 ONLINEに出展している慶應義塾大学 ハプティクス研究センターのページで、袋状食品包装空気漏れ検査システム*1の紹介動画が掲載されました。

*1 袋状食品包装空気漏れ検査システムは、ISE、慶應義塾大学 ハプティクス研究センター、モーションリブ株式会社の共同研究の成果です。

*2 CEATEC 2021 ONLINEには入場登録が必要となります。ご紹介していただいている内容は、慶應義塾大学 ハプティクス研究センターウェブサイトでご覧いただけます。
(外部サイトに移動します)慶應義塾大学 ハプティクス研究センター

第三回テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会で発表しました

開催日:2021年10月9日

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。
オンラインライブ配信での発表です。

テーマ:ブレンディッド・ラーニングの企業社会領域への応用に関する考察

TCシンポジウム2021 On the Web October オンラインライブ配信のセッションに登壇しました

開催日:2021年10月6日~8日

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テーマ:
事例に学ぶ、製品と利用者のコミュニケーションデザインの進め方
③コンプライアンス要求との整合

TCシンポジウム2021 On the Web October オンラインライブ配信のセッションに登壇しました

開催日:2021年10月6日~8日

テーマ:

  • CCMSとCDPの最新EU市場動向
    ~CCMSからCDPへの潮流、課題解決の導入事例~
  • AI翻訳だからこそ、翻訳元の文に論理性が必要
    ~ツール特性を整理し、1次著作物制作でのAI翻訳活用を考える~
  • 企業の多言語コミュニケーションを支援するAI翻訳基盤の構築
    ~SYSTRAN Pure Neural Serverを企業のICT基盤として活用する~
  • 【TC協会企画】 製品・サポート情報のプロジェクトマネジメントを学ぶ、指導する③要件検査工程
    ~標準制作工程検討ワーキンググループ公開討論~
  • 【TC協会企画】 製品・サポート情報のプロジェクトマネジメントを学ぶ、指導する④最終評価工程
    ~標準制作工程検討ワーキンググループ公開討論~
  • 1次著作物制作でAI翻訳「T-3MT」を活用するワークフローのご提案
    ~AI教師データ品質維持機構の原文改善プロセスへの導入~
  • TCカフェWEST2021
    ~ツール口コミ評論会 あくまで個人の見解です~
  • 【TC協会企画】 解析実務展開の3rdレベルと4thレベルを語る
    ~製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会公開討論~

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2021年9月24日

開催場所:中国 上海

テーマ:
「体のトリセツ」第12回
(外部サイトに移動します)「善いモノ?悪モノ? コレステロールの話」

TCシンポジウム2021 On the Web 8月オンラインライブ配信のセッションに登壇しました

開催日:2021年8月25日~27日

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テーマ:

  • 【TC協会企画】コミュニケーション領域におけるAI活用
  • 事例に学ぶ、製品と利用者のコミュニケーションデザインの進め方
    ①いつから始めるべきか(プロセス全貌)
  • 事例に学ぶ、製品と利用者のコミュニケーションデザインの進め方
    ②ナラティブの活用、技術的制約との整合

TCシンポジウム2021 On the Web 8月オンラインライブ配信のセッションに登壇しました

開催日:2021年8月25日~27日

テーマ:

  • 基調パネルディスカッション
    ~企業とユーザーの新しいコミュニケーションを作り出す第一歩はこれだ!~
  • 【TC協会企画】 解析実務展開のファーストレベルとセカンドレベルを語る
    ~製品・サポート情報における解析取り組み実務技術研究会公開討論~
  • 製品・サポート情報のプロジェクトマネジメントを学ぶ、指導する①工程全体像と企画工程
    ~標準制作工程検討ワーキンググループ公開討論~
  • 製品・サポート情報のプロジェクトマネジメントを学ぶ、指導する②要件定義工程
    ~標準制作工程検討ワーキンググループ公開討論~
  • AI翻訳だからこそ、翻訳元の文に論理性が必要
    ~ツール特性を整理し、1次著作物制作でのAI翻訳活用を考える~
  • 自社専用にカスタムできるAI翻訳「T-3MT」とAdobe製品との連携
    ~翻訳精度の向上によるポストエディット作業削減と、差分翻訳によるチェック作業の短縮化を実現~
  • 自社に特化したAI翻訳活用でタイムリーな情報提供を実現
    ~特定分野に集中させたAI翻訳モデルの継続的な追加学習で、ポストエディットレスでの情報提供~
  • 産学協同ポスター発表
    ~大学生および企業からの発表~
    ポスター「新入社員向けTW指導から得られた私たちの意識の変容に関する考察」(312KB)

「バイオ医薬支援日本企業研究会 第五回会議 」で講師を務めました

開催日:2021年7月23日

開催場所:中国 上海

テーマ:
翻訳業務の効率化について
-期待するアウトプットのために何を管理していくのか-

TCシンポジウム2021・オープニングイベントに登壇しました

開催日:2021年7月13日

オンラインライブ配信で発表しました。

以下の5セッションに登壇しました:
①SDGsを考慮したマニュアル制作プロセスを目指して
③リスク管理、トラブル未然防止を目指して
⑤新常態における製品・サポート情報のあり方を考える
⑥TCシンポジウム2021 On the Web開催の見所はここ!
⑧理解する、わかりやすい、を知ることから始めよう

配信内容は、TCシンポジウム2021 On the Webの専用サイトでご覧いただけます。
(外部サイトに移動します)TCシンポジウム2021 On the Web「TCシンポジウム2021・オープニング オンラインライブ配信」

TC協会特別セミナーで講師を務めました

開催日:2021年7月1日

Zoomによるオンラインでのライブ配信です。

テーマ:
FrameMaker によるトリセツのつくりかた ~読み手に負担をかけない設計の実践~
第1部:伝統的トリセツ表記法の課題を確認する
第2部:読み手に負担をかけない設計の実践を学ぶ
第3部:質疑応答

KOBE Medical Deviceビジネスコンシェルジュ10周年記念イベントに登壇しました

開催日:2021年7月8日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:コミュニケーションの質的向上で未来を描こう︕

発表スライド「コミュニケーションの質的向上で未来を描こう!」(268KB)

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2021年5月7日

開催場所:中国 上海

テーマ:
「体のトリセツ」第11回
(外部サイトに移動します)はたらく食品 乳酸菌飲料・食用油

系列讲座“身体的使用说明”第11期
(外部サイトに移動します)工作食品 乳酸菌饮料和食用油

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2021年4月23日(金)(2021年1月29日からの延期開催)

開催場所:中国 上海

テーマ:
「体のトリセツ」第9回
(外部サイトに移動します)国際患者対応からリモート診断へ

“身体的使用说明”第9期
(外部サイトに移動します)了解日本先进医疗及远程咨询

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2021年4月2日

開催場所:中国 上海

テーマ:
「体のトリセツ」第10回
(外部サイトに移動します)介護現場の最新事情「褥瘡予防知識と用具の正しい選び方」
系列讲座“身体的使用说明”第10期
(外部サイトに移動します)日本最新护理现状的介绍“压疮预防知识和用具的正确选择方法”

 

TC協会特別セミナーで講師を務めました

開催日:2021年2月25日

Zoomによるオンラインでのライブ配信です。

テーマ:
FrameMaker によるトリセツのつくりかた~マルチパブリッシングを徹底解説~
第1部:チュートリアル型製品・サポート情報の作成術
第2部:シングルソース、マルチパブリッシングの実践

一般社団法人 日本臨床検査薬協会 国際委員会総会で講師を務めました

開催日:2021年2月10日

開催場所:オンライン開催

テーマ:中国IVD研究会2019年度活動報告~中国保険収載の状況調査活動について~

第5回 日本臨床知識学会学術集会の発表に登壇しました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で「知識の構造化と活用、その組織的取り組み」をテーマとした一般演題(口演)に登壇しました。
開催日:2021年2月13日

オンライン開催です。

テーマ:医療機器取扱いの安全対策実装のための情報共有における構造化情報と半構造化情報の有用性比較に関する考察

 

The ACM Chapter International Conference on Educational Technology, Language and Technical Communication (ETLTC)で招待講演に登壇しました

開催日:2021年1月25日

オンライン開催です。

テーマ:”Digital Transformation of Communications” from the viewpoint of the usefulness of information
ACM(Association for Computing Machinery:外部サイトに移動します)の国際会議における招待講演に、当社社長の黒田聡が京都大学大学院医学研究科非常勤講師、および一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会評議員の立場で登壇しました。

韓国 カトリックサンジ大学でヘルスコミュニケーションの講義をしました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2021年1月15日

テーマ:ヘルスコミュニケーションの実践
カトリックサンジ大学の社会福祉学科で学び、日本の介護施設への就職をめざす学生を対象に、職務に役立つ「ヘルスコミュニケーションの実践」について講義しました。

カトリックサンジ大学での講義

第63回自動制御連合講演会の論文集に研究論文が掲載されました

第63回自動制御連合講演会の論文集に研究論文が掲載されました。
科学技術情報発信・流通統合システム「J-STAGE」で公開されています。

公開日:2020年12月14日

外部サイトに移動します:
田中 一行, 関 雅代, 黒田 聡, 大西 公平, 溝口 貴弘(2020)「リアルハプティクス技術と複合現実技術を用いた袋状食品包装の空気漏れ検査システムの開発」

本論文は、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究によるものです。

慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究の成果を特許化しました

2018年から2020年に慶應義塾大学ハプティクス研究センター、モーションリブ株式会社と共同研究した成果の特許化に成功しました。

特許番号:第6807589号

発明の名称:状態判定システム、状態判定方法、及び状態判定プログラム

出願日:2020年3月31日

※本特許は、学校法人慶應義塾、モーションリブ株式会社との共同特許です。
※本特許は、知的財産に関する新型コロナウイルス感染症対策支援宣言の対象外です。

日本臨床知識学会学会誌 第1巻に研究論文が掲載されました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で執筆した研究論文(実践報告の短報)です。

公開日:2020年12月25日

短報(実践報告):黒田聡、小山 和彦、篠原 智誉、藤井 清孝、吉田 哲也(2020)「安全対策実装の阻害要因を緩和する情報共有のしくみの考案及び実証的研究の推進体制の構築」(717KB)

日本臨床知識学会の学会誌は、以下のURLからどなたでもアクセスできるオープンジャーナルとなっています。
外部サイトに移動します:
日本臨床知識学会 学会誌

第5回大阪大学豊中地区研究交流会で発表しました

開催日:2020年12月17日

オンライン開催です。

主催:

大阪大学大学院理学研究科、文学研究科、法学研究科、経済学研究科、基礎工学研究科、言語文化研究科、国際公共政策研究科、高等司法研究科、国際教育交流センター、総合学術博物館、サイバーメディアセンター、全学教育推進機構、COデザインセンター

テーマ:
医療機器操作支援のためのAI利用とコミュニケーション・デザイン
ポスター「医療機器操作支援のためのAI利用とコミュニケーション・デザイン」(486KB)

本研究は、篠原 智誉氏(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻)と黒田との共同発表です。
2019年12月17日に黒田が発表した「ハンズフリーデバイスを用いたコミュニケーション技法の開発」を引用した研究です。

 

韓国 カトリックサンジ大学でヘルスコミュニケーションの講義をしました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2020年12月5日

テーマ:ヘルスコミュニケーションの基礎
カトリックサンジ大学の社会福祉学科と看護学科の学生のみなさんを対象に「ヘルスコミュニケーションの基礎」について講義しました。

カトリックサンジ大学での講義1

TCシンポジウム2020 On the Webでのセッションに登壇しました

開催日:2020年11月18日

オンラインライブ配信で発表しました。
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テーマ:
製品・サポート情報のマネジメント概論~制作ディレクションのデジタルトランスフォーメーションに取り組むために~
第2トピック「標準制作工程各論(旧制作工程との違いを学ぶ)」

TCシンポジウム2020 On the Webのセッションに登壇しました

開催日:2020年11月18日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:
情報提供形態から考える製品・サポート情報のDX~新常態が迫るテクニカルコミュニケーションの変容を考える~
第2トピック「テクニカルコミュニケーションの変容を考える」

京都大学大学院医学研究科2020年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2020年12月4日

開催場所:京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~読みやすい、わかりやすい、正確な表現とは何か~
テクニカルコミュニケーション視点からの提言

オンラインセミナー《いよいよ産業に応用されるリアルハプティクス技術》で発表しました

開催日:2020年11月27日

主催:川崎市(経済労働局) 、慶應義塾大学 新川崎 K2タウンキャンパス

テーマ:リアルハプティクス技術と複合現実技術を用いた袋状食品包装の空気漏れ検査システムの開発
・本発表は、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究の成果です。
・オンラインでのリアルタイム配信で発表しました。

外部サイトに移動します:
オンラインセミナー《いよいよ産業に応用されるリアルハプティクス技術》

第63回自動制御連合講演会で発表しました

開催日:2020年11月20日-21日

主催:計測自動制御学会(幹事学会)、システム制御情報学会、日本機械学会、化学工学会、精密工学会、電気学会、日本航空宇宙学会

テーマ:リアルハプティクス技術と複合現実技術を用いた袋状食品包装の空気漏れ検査システムの開発
・本発表は、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究の成果です。
・オンラインでのリアルタイム配信で発表しました。

tcworld Conference 2020の発表に登壇しました

開催日:2020年11月6日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:
Health Communications – Thinking of Communication Methodologies with the Corona Era –
(ヘルスコミュニケーション ~ウイズコロナ時代のコミュニケーション技術を考える~)

イベントサイト(外部サイトに移動します):
tcworld Conference

TCシンポジウム2020 On the Webのセッションに登壇しました

開催日:2020年10月7日、8日、9日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:

  • 情報提供形態から考える製品・サポート情報のDX~新常態が迫るテクニカルコミュニケーションの変容を考える~
  • AI自動翻訳を活用したオリジナルライティングの日英同時進行を実現 10月版~AI自動翻訳活用を制作プロセス全体での課題から考察する~
  • AI自動翻訳による翻訳・制作プロセスの効率化~「新常態」下での企業戦略~

TCシンポジウム2020 On the Webでのセッションに登壇しました

開催日:2020年10月7日、8日、9日

オンラインライブ配信で発表しました。
当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科 非常勤講師の立場で発表しました。

テーマ:
客観的事実と受容できる事実~伝え手の認識と受け手の認識の間にあるもの~

TCシンポジウム2020 On the Webでのセッションに登壇しました

開催日:2020年10月7日、8日、9日

オンラインライブ配信で発表しました。
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テーマ:

  • 認知心理学からTCの表現術を見直す~理解、共感を得やすい表現を探るために~
  • テクニカルコミュニケーションのDXを考える~つくる編~どう変わる?新常態における製品・サポート情報のつくり方
  • 第二回テクニカルコミュニケーションリデザイン学術研究会
  • 製品・サポート情報のマネジメント概論~制作ディレクションのデジタルトランスフォーメーションに取り組むために~

tcworld China 2020での発表に登壇しました

開催日:2020年9月10日、11日

テーマ:Technical Communication in the Digital Transformation Era (with Q&A)

オンラインで発表しました。

外部サイトに移動します:
tcworld China 2020 イベントサイト

TCシンポジウム2020 On the Webでのセッションに登壇しました

開催日:2020年8月27日、28日

オンラインライブ配信で発表しました。
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テーマ:

  • テクニカルコミュニケーションのDXを考える~つたえる編~
    あなたならどうする? 新常態における製品・サポート情報のつたえ方
  • 製品・サポート情報のマネジメントを学ぶ~概論編~
  • TCを対象とした学術研究の今 ~第1回TCリデザイン学術研究会報告~

TCシンポジウム2020 On the Webのセッションに登壇しました

開催日:2020年8月27日、28日

オンラインライブ配信で発表しました。

テーマ:
AI自動翻訳を活用したオリジナルライティングの日英同時進行を実現
~FrameMaker + T-4OO(AI自動翻訳)が実現する「言語フリー化ソリューション」 ~

 

TC協会特別セミナーで講師を務めました

開催日:2020年8月7日、19日

Zoomによるオンラインでのライブ配信です。

テーマ:
製品・サポート情報のデジタルトランスフォーメーションを考える~紙・PDF 重視を考え直してみよう~
第1トピック:製品・サポート情報のデジタルトランスフォーメーション
第2トピック:製品・サポート情報の国際規格の改訂が示唆する変化

TC協会特別セミナーで企画、司会進行、講師を務めました

開催日:2020年8月6日

Zoomによるオンラインでのライブ配信です。

テーマ:FrameMaker によるトリセツのつくりかた ~Adobe FrameMakerの勘どころと使いこなし~

Adobe Special Eventでの発表に登壇しました

開催日:2020年8月5日

本イベントはオンラインで開催されました。

イベントページ(外部サイトに移動します):
https://adobe-special-event-2020-japan.meetus.adobeevents.com

テーマ:

  • デジタル化を簡潔に実現! RoboHelpでWord資産を、Chatbot、サポート、HTML5に活用。
  • マルチデバイス出力が拡大した最新版Adobe RoboHelp 2020の実力を調べてみました!

 

会津大学との共同研究に着手しました

ISEは、会津大学(*)(コンピュータ理工学科 情報システム学部門:陳 文西 教授)と産業人材育成と産業創成につなげる共同研究を開始しました。
同講座が保有する生体信号モニタリング技術で得られたデータを解析し、共同研究を通じて「生命や健康の現場」に役立つ知識や情報を導く技術の確立を目指します。

*会津大学
https://www.u-aizu.ac.jp/

陳教授の研究は、2020年7月11日(土)に郡山市内で開催された「第3回福島テックプラングランプリ」において表彰を受けられました。
https://www.u-aizu.ac.jp/information/3.html

 

大阪大学COデザインセンター春・夏学期 表現術(工学コミュニケーションの基礎)2020で指導教員を務めました

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場で登壇しました。
工学研究者に求められる、テクニカルライティング入門、工学倫理、そして、テクノロジー経営の現状、の3つの柱についてレクチャーと実習をおこない、それらの能力を育成します。

開催日:

  • 2020年4月9日(木)
  • 2020年4月16日(木)
  • 2020年4月23日(木)
  • 2020年4月30日(木)
  • 2020年5月7日(木)
  • 2020年5月14日(木)
  • 2020年5月21日(木)
  • 2020年5月28日(木)
  • 2020年6月4日(木)
  • 2020年6月11日(木)
  • 2020年6月18日(木)
  • 2020年6月25日(木)
  • 2020年7月2日(木)
  • 2020年7月9日(木)
  • 2020年7月16日(木)

※すべてオンラインで講義をしました。

テーマ:

1.テクニカルライティング入門:

  • ロジカルライティングとテクニカルライティング
  • わかりやすい文章を書くテクニック
  • 読み手に伝わる文章のテクニック
  • 読みやすさを高める文章フォーマット
  • ユーザーマニュアル・トリセツ(取扱説明書)の実践
  • 提案書
  • 障害レポート
  • 社外メール文
  • ポスター

2.工学倫理:

  • チャレンジャー号事件
  • 三菱自動車リコール隠し事件
  • エキスポランド・ジェットコースター事故
  • みずほのシステムトラブル

3.テクノロジー経営の現状:

  • AIを使った業務改善と体験価値の創造
  • 拡張現実(AR)とコラボレーティブ・インテリジェンス

 

この他に、イノベーションのジレンマ入門(4月9日から7月16日の全15回)にも教員の一人として登壇しました。

 

一般社団法人 日本臨床検査薬協会 国際委員会総会で講師を務めました

開催日:2020年2月21日

開催場所:東京

テーマ:中国IVD研究会2019年度活動報告(マーケティング分科会)

The ACM Chapter International Conference on Educational Technology, Language and Technical Communication (ETLTC)での発表に登壇しました

開催日:2020年1月27日

開催場所:福島 会津大学

テーマ:Technical Communication in the Digital Transformation Era
ACM(Association for Computing Machinery:外部サイトに移動します)の国際会議における招待講演に、当社社長の黒田聡が大阪大学COデザインセンター招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で登壇しました。

第4回 日本臨床知識学会学術集会の発表に登壇しました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。

開催日:2020年1月25日

開催場所:東京(東京大学)

テーマ:安全対策実装の阻害要因を緩和する情報共有のしくみの考案及び実証的研究の推進体制の構築
「知識化」をテーマとした一般演題(口演)に登壇しました。

第三回京都医工連携カンファレンス定例会で基調講演を行いました

開催日:2020年1月19日

開催場所:京都

テーマ:
現場の課題解決につながるマニュアルの作り方~業務マニュアル作成に大切な情報収集・要件抽出から情報伝達まで~

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

ノーリフトケア国際シンポジウムに協力企業として参加しました

開催日:2020年1月17日、18日

開催場所:神戸

当社は、協賛企業として参加した株式会社エレクトロスイスジャパンの協力企業として、AR技術+情報表現術を用いたケア現場でのノーリフトケアの推進案を展示しました。

  • 福祉⽤具の運用支援
  • ケア現場のトレーニングやリスクアセスメントでの利用
  • 機器のUX改善での利用

ポスター「提案:AR技術+情報表現術で福祉用具の運用を支援」(682KB)

※この提案は、当社が保有する技術と連携して実現しています。

京都大学大学院医学研究科2019年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、京都大学大学院医学研究科非常勤講師の立場で登壇しました。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2019年12月20日

開催場所:京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~不確実性のもとで意思決定に役⽴つ情報をつくり、つたえ、つかう技術~

東京農業大学 2019年度 林業工学で講師を務めました

当社社員が情報技術の専門家としての立場で登壇しました。

林業におけるAI導入の可能性をテーマに、AIについての基礎、他産業におけるAIの導入事例、および林業におけるAI導入の可能性について講義を行いました。

開催日:2019年12月17日

開催場所:東京農業大学世田谷キャンパス 地域環境科学部森林総合科学科

テーマ:林業におけるAI導入の可能性

第4回 大阪大学豊中地区 研究交流会で発表しました

開催日:2019年12月17日

開催場所:大阪(大阪大学)

主催:大阪大学 大学院理学研究科、文学研究科、法学研究科、経済学研究科、基礎工学研究科、言語文化研究科、国際公共政策研究科、高等司法研究科、国際教育交流センター、総合学術博物館、サイバーメディアセンター、全学教育推進機構、COデザインセンター

テーマ:
ハンズフリーデバイスを用いたコミュニケーション技法の開発

ポスター「ハンズフリーデバイスを用いたコミュニケーション技法の開発」(688KB)

 

中国テクニカルコミュニケーションフォーラムで発表しました

開催日:2019年12月7日

開催場所:中国 北京(北京大学)

主催:中国標準化協会、中国テクニカルコミュニケーション連盟、中国テクニカルコミュニケーション教育連盟

テーマ:
テクニカルコミュニケーションとヘルスコミュニケーションの相違点と共通点について

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

リアルハプティクス技術協議会第8回フォーラムで共同研究事例を報告しました

開催日:2019年11月29日

開催場所:神奈川

主催:リアルハプティクス技術協議会、慶應義塾大学パブティクス研究センター

研究テーマ:物流現場における袋状包装食品の空気抜け検査ツールの研究開発

中国医療機器連絡会で発表しました

開催日:2019年11月19日

開催場所:北京

テーマ:ISEと医療業界との関わりについて

tcworld Conference 2019での発表に登壇しました

開催日:2019年11月12日

開催場所:Stuttgart, Germany

テーマ:
テクニカルコミュニケーションとヘルスコミュニケーションの相違点と共通点について
About the Points of Differences and Points in Common between Technical Communication and Health Communication

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

ASDoQ大会2019でポスター発表しました

開催日:2019年10月25日

開催場所:愛知

主催:システム開発文書品質研究会(ASDoQ)

テーマ:これからのシステムと文書技術への要求と品質
ISEは「コーディングのための英語基礎力向上の取り組み」についてポスター発表し、審査員個人賞を受賞しました。

ASDoQ大会2019の内容はこちら

第26回近畿臨床工学会のワークショップで講師を務めました

開催日:2019年11月9日、10日

場所:京都

テーマ:多様性を活かすコミュニケーションのコツ-思考停止させない業務指示書の作り方、管理の仕方-

テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会での発表に登壇しました

開催日:2019年10月10日

場所:京都

テーマ:医療現場における情報提供とそのエビデンスのあり方の見直しに関する研究

TCシンポジウム2019(京都)での発表に登壇しました

開催日:2019年10月9日~11日

場所:京都

テーマ:医療現場の機器使用トラブルの解消にコミュニケーション技術を活かす

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

TCシンポジウム2019(京都)での発表に登壇しました

開催日:2019年10月9日~11日

場所:京都

テーマ:

  • InDesign のスタイル機能を徹底活用しよう!
    ~リッチレイアウトと生産性向上の両立を目指して~
  • ネット化する中国のテクニカルコミュニケーション
    ~電子商取引法の施行と急拡大するネット取引に対応して~
  • TC カフェ2019
    ~産業機器マニュアル編~
  • 産業人として求められる表現術のコアコンピタンス
    ~新しいテクニカルライティング教育のあり方を模索する~
  • アジャイル開発時代に対応する制作効率の向上化のアプローチ
    ~品質向上とリードタイムの短縮化を実現する日英マニュアルの内製化~
  • CMS時代の製品・サポート情報のプロジェクト管理
    ~新しいプロジェクト管理教育のあり方を模索する~

情報処理学会 第114回ドキュメントコミュニケーション研究発表会で発表しました

開催日:2019年9月28日

開催場所:東京

テーマ:断片化するインフォメーションをどうつたえ,どう管理するか:人材育成視点での考察
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

論文:黒田聡・池田光穂(2019)「断片化するインフォメーションをどうつたえ,どう管理するか:人材育成視点での考察」(990KB)
※ここに掲載した著作物の利用に関する注意
本著作物の著作権は情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。

TCシンポジウム2019(東京)での発表に登壇しました

開催日:2019年8月28日

場所:東京

テーマ:

  • テクニカルコミュニケーターの未来を描く!
    ~ AI 活用を見据えて~
  • 目次構造に依存しない情報提供とプロセス管理の両立を目指して
    ~情報利用者と情報作成者の間のコミュニケーションのギャップを埋める技術の探求~
    本発表は、テクニカルコミュニケーションシンポジウム2019論文集の以下の論文に基づいた内容です。
    論文:Prof. Dr. Wolfgang Ziegler・黒田聡(2019)「インテリジェントコンテンツ配信のためのセマンティックインフォメーション(意味情報)開発」

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

TCシンポジウム2019(東京)での発表に登壇しました

開催日:2019年8月27日、28日

場所:東京

テーマ:

  • VR/AR/MR (xR) を活用した教育・操作説明にみるマニュアルの未来
    ~「技能伝承と人材の育成」の視点から~
  • InDesign のスタイル機能を徹底活用しよう!
    ~リッチレイアウトと生産性向上の両立を目指して~
  • ネット化する中国のテクニカルコミュニケーション
    ~電子商取引法の施行と急拡大するネット取引に対応して~
  • 産業人として求められる表現術のコアコンピタンス
    ~新しいテクニカルライティング教育のあり方を模索する~
  • 利用者要求実現と短期間開発にテクニカルコミュニケーターはどう応えるか
    ~アジャイル開発に対応するために学ぶべきこと~
  • CMS時代の製品・サポート情報のプロジェクト管理
    ~新しいプロジェクト管理教育のあり方を模索する~
  • アジャイル開発時代に対応する制作効率の向上化のアプローチ
    ~品質向上とリードタイムの短縮化を実現する日英マニュアルの内製化~

TC協会法人化10周年記念イベントでの発表に登壇しました

開催日:2019年8月26日

場所:東京

テーマ:

  • サポートサイトの解析を基礎から学ぶ
    (ウェブ解析士協会とテクニカルコミュニケーター協会のコラボレーション)
  • アジャイル化の中で見直す翻訳プロセス
    ~デジタルテクノロジー時代における翻訳ワークフローとは~
    (日本翻訳連盟とテクニカルコミュニケーター協会のコラボレーション)

Adobe テクニカルコミュニケーション ユーザーミーティングでの発表に登壇しました

開催日:2019年6月4日、7日

開催場所:東京、京都

テーマ:FrameMakerを中核とする制作効率化の最新像

大阪大学COデザインセンター春学期 テクニカル・コミュニケーション(表現術)2019で指導教員を務めました

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場で登壇しました。
技術的側面をもつ情報をリテラシーが異なる相手に伝える技術(テクニカルコミュニケーション)について、伝えたいことを伝えるだけでなく相手が知りたいことに応える技術、相手のリテラシー変容を促して意思決定を共有する技術、AI時代に大量生産されるAI発信情報の質と有用性を評価する技術として講義します。

開催日:

  • 2019年4月11日(木)
  • 2019年4月18日(木)
  • 2019年5月9日(木)
  • 2019年5月16日(木)
  • 2019年5月23日(木)
  • 2019年5月30日(木)
  • 2019年6月6日(木)

開催場所:大阪大学吹田キャンパス

テーマ:

  • テクニカルコミュニケーションとは何か。需要、社会的貢献、技術、適用事例 から学ぶ
  • アカデミックライティングとの違いは何か。情報源、社会的役割、技術、適用 対象から学ぶ
  • 読み手(ユーザー)指向の徹底。プロセスから学ぶ
  • 読み手(ユーザー)指向の徹底。求められるのは5W1H+1E(Experience)
  • ライティングのコツ。情報デザインの視点から学ぶ
  • 表現設計のコツ。認知科学の視点から学ぶ
  • コンプライアンスでリスク低減。知的財産権だけではない法令要求を学ぶ

一般社団法人 日本臨床検査薬協会 国際委員会特別講演で講師を務めました

開催日:2019年2月15日

開催場所:東京

テーマ:中国医療機器市場の動向

TC協会特別セミナーで企画および司会進行を務めました

開催日:2018年12月12日、2019年1月24日

開催場所:東京、京都

テーマ:『製品・サポート情報のつたえかた コンプライアンスと校閲編』刊行記念イベント
~民法改正でトリセツはどう変わるか/標準制作工程刷新!ネット 発信時代に不可欠となる工程改革のために~

1st ACM Chapter Research Seminar on Technical Communication and Information Designでの発表に登壇しました

開催日:2019年1月28日

開催場所:福島 会津大学

テーマ:Four Missions Pertaining to Redesigning for Technical Communication
会津大学とKarlsruhe University of Applied Sciencesの交流における基調講演に、当社社長の黒田聡が大阪大学COデザインセンター招へい准教授(Guest Associate Professor)として登壇しました。

会津大学での発表(2019年1月28日)

ウェブ解析士認定試験公式テキスト2019<第10版>

ウェブ解析士認定試験公式テキスト2019<第10版>
  • 一般財団法人ウェブ解析士協会編集
    (ISEは本書に本文協力しました)
  • 守口剛監修
  • 株式会社マイナビ出版発行
  • 2019年1月1日 第10版1刷発行
  • ISBN-10: 4839968195
    ISBN-13: 978-4839968199

製品・サポート情報のつたえかた コンプライアンスと校閲編<第1版>

製品・サポート情報のつたえかた コンプライアンスと校閲編<第1版>
  • 一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会編集
    (ISEは本書を分担執筆しました)
  • 一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会発行
  • 2018年12月1日 発行
  • ISBN: 978-4-902820-11-9

京都大学大学院医学研究科2018年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場(外部講師)で登壇しています。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2018年12月21日

開催場所:京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~不確実性のもとで意思決定に役⽴つ情報をつくり、つたえ、つかう技術~

TC協会特別セミナーで講師を務めました

開催日:2018年12月7日、13日

開催場所:東京、京都

テーマ:Adobe FrameMakerによるHTMLコンテンツ作成講座
~民法改正法対応! HTMLをFrameMaker起点で作成するコツを学ぶ~

情報処理学会 第111回ドキュメントコミュニケーション研究会で発表しました

開催日:2018年11月26日

開催場所:東京

テーマ:ドキュメントコミュニケーションの4つのリデザイン:AI時代に向けて
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

論文:黒田聡・池田光穂(2018)「ドキュメントコミュニケーションの4つのリデザイン:AI時代に向けて」(616KB)
※ここに掲載した著作物の利用に関する注意
本著作物の著作権は情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。

tcworld Conference 2018での発表に登壇しました

開催日:2018年11月13日

開催場所:Stuttgart, Germany

テーマ:Interactive Content Delivery: Technology, Use Cases and Industrial Applications for IoT Scenarios

この発表はProf. Dr. Wolfgang Zieglerとの共同発表です。

tcworld Conference 2018での発表

ASDoQ大会2018でポスター発表しました

開催日:2018年11月2日

開催場所:愛知

主催:システム開発文書品質研究会(ASDoQ)

テーマ:文書技術の展開-記述と思考の技術と品質を考える-
ISEは「辞書メンテナンスに依存しない日本語校正ツールの活用」についてポスター発表しました。

TCシンポジウム2018(京都)での産学共同ポスターセッションで発表しました

開催日:2018年10月5日

場所:京都

テーマ:
テクニカルコミュニケーションの4つのリデザイン:SDGs時代へ
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。
ポスター「テクニカルコミュニケーションの4つのリデザイン:SDGs時代へ」(985KB)

TCシンポジウム(京都)でのポスターセッション