tcworld Conference 2019での発表に登壇しました

開催日:2019年11月12日

開催場所:Stuttgart, Germany

テーマ:
テクニカルコミュニケーションとヘルスコミュニケーションの 相違点と共通点について
About the Points of Differences and Points in Common between Technical Communication and Health Communication

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

テクニカルコミュニケーション・リデザイン学術研究会での発表に登壇しました

開催日:2019年10月10日

場所:京都

テーマ:医療現場における情報提供とそのエビデンスのあり方の見直しに関する研究

TCシンポジウム2019(京都)での発表に登壇しました

開催日:2019年10月9日~11日

場所:京都

テーマ:医療現場の機器使用トラブルの解消にミュニケーション技術を活かす

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

情報処理学会 第114回ドキュメントコミュニケーション研究発表会で発表しました

開催日:2019年9月28日

開催場所:東京

テーマ:断片化するインフォメーションをどうつたえ,どう管理するか:人材育成視点での考察
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

論文:黒田聡・池田光穂(2019)「断片化するインフォメーションをどうつたえ,どう管理するか:人材育成視点での考察」(990KB)
※ここに掲載した著作物の利用に関する注意
本著作物の著作権は情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。

TCシンポジウム2019(東京)での発表に登壇しました

開催日:2019年8月28日

場所:東京

テーマ:

  • テクニカルコミュニケーターの未来を描く!
    ~ AI 活用を見据えて~
  • 目次構造に依存しない情報提供とプロセス管理の両立を目指して
    ~情報利用者と情報作成者の間のコミュニケーションのギャップを埋める技術の探求~
    本発表は、テクニカルコミュニケーションシンポジウム2019論文集の以下の論文に基づいた内容です。
    論文:Prof. Dr. Wolfgang Ziegler・黒田聡(2019)「インテリジェントコンテンツ配信のためのセマンティックインフォメーション(意味情報)開発」

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

大阪大学COデザインセンター春学期 テクニカル・コミュニケーション(表現術)2019で指導教員を務めました

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場で登壇しました。
技術的側面をもつ情報をリテラシーが異なる相手に伝える技術(テクニカルコミュニケーション)について、伝えたいことを伝えるだけでなく相手が知りたいことに応える技術、相手のリテラシー変容を促して意思決定を共有する技術、AI時代に大量生産されるAI発信情報の質と有用性を評価する技術として講義します。

開催日:

  • 2019年4月11日(木)
  • 2019年4月18日(木)
  • 2019年5月9日(木)
  • 2019年5月16日(木)
  • 2019年5月23日(木)
  • 2019年5月30日(木)
  • 2019年6月6日(木)

開催場所:大阪大学吹田キャンパス

テーマ:

  • テクニカルコミュニケーションとは何か。需要、社会的貢献、技術、適用事例 から学ぶ
  • アカデミックライティングとの違いは何か。情報源、社会的役割、技術、適用 対象から学ぶ
  • 読み手(ユーザー)指向の徹底。プロセスから学ぶ
  • 読み手(ユーザー)指向の徹底。求められるのは5W1H+1E(Experience)
  • ライティングのコツ。情報デザインの視点から学ぶ
  • 表現設計のコツ。認知科学の視点から学ぶ
  • コンプライアンスでリスク低減。知的財産権だけではない法令要求を学ぶ

1st ACM Chapter Research Seminar on Technical Communication and Information Designでの発表に登壇しました

開催日:2019年1月28日

開催場所:福島 会津大学

テーマ:Four Missions Pertaining to Redesigning for Technical Communication
会津大学とKarlsruhe University of Applied Sciencesの交流における基調講演に、当社社長の黒田聡が大阪大学COデザインセンター招へい准教授(Guest Associate Professor)として登壇しました。

会津大学での発表(2019年1月28日)

京都大学大学院医学研究科2018年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました

当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター招へい准教授の立場(外部講師)で登壇しています。
ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーションについて、現場で発生している課題解決に必要な知識・技術としての実用性について講義しました。

開催日:2018年12月21日

開催場所:京都京都大学大学院医学研究科

テーマ:健康情報を巡る話題
~不確実性のもとで意思決定に役⽴つ情報をつくり、つたえ、つかう技術~

情報処理学会 第111回ドキュメントコミュニケーション研究会で発表しました

開催日:2018年11月26日

開催場所:東京

テーマ:ドキュメントコミュニケーションの4つのリデザイン:AI時代に向けて
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。

論文:黒田聡・池田光穂(2018)「ドキュメントコミュニケーションの4つのリデザイン:AI時代に向けて」(616KB)
※ここに掲載した著作物の利用に関する注意
本著作物の著作権は情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」に従うことをお願いいたします。

TCシンポジウム2018(京都)での産学共同ポスターセッションで発表しました

開催日:2018年10月5日

場所:京都

テーマ:
テクニカルコミュニケーションの4つのリデザイン:SDGs時代へ
当社社長の黒田聡が、大阪大学COデザインセンター 招へい准教授(Guest Associate Professor)の立場で発表しました。
ポスター「テクニカルコミュニケーションの4つのリデザイン:SDGs時代へ」(985KB)

TCシンポジウム(京都)でのポスターセッション

慶應義塾大学ハプティクス研究センターとの共同研究に着手しました

2018年8月23日

ISEはリアルハプティクス技術(*)の産業分野での活用をめざし、慶應義塾大学ハプティクス研究センター(**)と共同研究を進めることになりました。リアルハプティクス技術の応用により、フィールドワークの高付加価値化を図り、社会課題の解決に貢献する技術とソリューションの実用化を目指します。

*リアルハプティクス技術:慶應義塾大学ハプティクス研究センターホームページから抜粋
現実の物体や周辺環境との接触情報を双方向で伝送し、力感触を再現する技術。
慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュートの大西公平特任教授、理工学部システムデザイン工学科の野崎貴裕専任講師らが開発。

**慶應義塾大学 ハプティクス研究センター:http://haptics-c.keio.ac.jp/