ニュースリリース

お知らせ 2019/2/18
当社代表取締役社長 黒田聡が2019年4月1日から京都大学大学院医学研究科 健康情報学Ⅰ(ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーション)の非常勤講師に就任します。
お知らせ 2018/11/21
iiRDS Consortium第1回年次総会に参加しました。 ドイツ時間2018年11月12日、Stuttgart Airport/Messeにて開催された年次総会に参加しました。 ISEを含め32名の関係者が以下の話題について活発な議論をしました。ISEからも3件の提案をしています。
  • ロードマップに基づく活動概要報告
  • ワーキンググループ活動報告
  • 成功導入事例の共有
  • タスクフォース活動報告
  • 組織運営事項審議
  • 2019年度の目標とロードマップの審議
お知らせ 2018/11/12
Just Right!・ATOK活用ガイドを公開しました。 導入例や導入効果をご紹介しています。また、データ形式別にJust Right!で校正する方法をご紹介しています。
お知らせ 2018/11/1
インターンシップお申し込みの受付を開始いたしました。
お知らせ 2018/10/26
採用情報ページを更新しました。 インターンシップのご案内を公開しました。お申し込みは11月1日(木)から受け付けます。
お知らせ 2018/10/24
2018/11/26
第111回ドキュメントコミュニケーション研究会 「AI技術とドキュメントコミュニケーションおよび一般」 当社社長の黒田が以下のテーマで発表します。 「ドキュメントコミュニケーションの4つのリデザイン:AI時代に向けて」
お知らせ 2018/10/1
TCシンポジウム2018東京開催パネルティスカッション09「Web化するテクニカルコミュニケーション~TCに関する新たな業界標準のテーマを知る~」でDr. Fritzが行ったプレゼンテーションの簡訳付き資料を公開しましたことをご報告します。
お知らせ 2018/9/10
2018/9/13、14
中国杭州で開催される「2018年中国技術伝播論壇(主催:中国標準化協会(CAS))」での発表に登壇します。
お知らせ 2018/8/23
ISEはリアルハプティクス技術(*)の産業分野での活用をめざし、慶應義塾大学ハプティクス研究センター(**)と共同研究を進めることになりました。リアルハプティクス技術の応用により、フィールドワークの高付加価値化を図り、社会課題の解決に貢献する技術とソリューションの実用化を目指します。

*リアルハプティクス技術:慶應義塾大学ハプティクス研究センターホームページから抜粋
現実の物体や周辺環境との接触情報を双方向で伝送し、力感触を再現する技術。
慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュートの大西公平特任教授、理工学部システムデザイン工学科の野崎貴裕専任講師らが開発。

**慶應義塾大学 ハプティクス研究センター:http://haptics-c.keio.ac.jp/