システムデザイン、システムディベロップメント システムデザイン
システムディベロップメント
仕組みをつくる
製造業、流通業、接客業、官公庁などさまざまなお客様のニーズに応えます。
テクニカルコミュニケーション、リスク&ベネフィットコミュニケーション テクニカルコミュニケーション
リスク&ベネフィットコミュニケーション
情報をつくる、情報をつたえる
お客様の製品・サービスの提供価値を利用者目線で見える化する技術で支援します。
遠隔業務、非接触業務の実現を支援するシステム 遠隔コミュニケーション
非接触コミュニケーション
情報をつかっていただく
独自技術worktransform®を用いて現場でのコミュニケーションを円滑にするソリューションを提供します。
Just Right! 連携プラグイン Just Right! 連携プラグイン
校正指摘情報を直接アプリに取込み、日本語校正作業を効率的に進めるJust Right!連携プラグイン
Just Right!・ATOK活用ガイド Just Right!・ATOK活用ガイド
日本語校正の、精度向上や時間短縮を実現するなら
30ページ、226ページ、930ページの日本語校正作業はどの程度の効果を得られたのか? 検証結果の確認はこちらへ
FrameMaker活用RPA化ソリューション FrameMaker活用RPA化ソリューション
「差分修正」の効果を最大限に活用した業務効率向上と品質向上の実現アプローチ
Adobe RoboHelpで情報のデジタル化を実現 マニュアルをFAQ、チャットボットに連携
必要とする時に、適切な情報を提供できることが、顧客の利用体験向上に欠かせない要素。RoboHelpは情報の一貫性を担保しながらデジタル化を実現します。
iiRDS iiRDS Consortium
ISEは、iiRDS設立メンバーにおける日本からの唯一の参加者として、iiRDSの活動を推進しています。日本企業への情報提供のため、tekomからの依頼に基づきiiRDSのWebサイトを日本語化しました。
ISEの保有技術 ISEの保有技術
ISEの保有技術で、製品・サービス利用者の体験価値の創造とデジタルトランスフォーメーションの実現に貢献します。
お知らせ 2022/4/25
Web Designing 2022年6月号(マイナビ出版)に記事広告を掲載しました。 (外部サイトに移動します)企業内コミュニケーションのキーワードは「情報資産」と「メタデータ」~情報過多時代の企業におけるコミュニケーション の理想と現実~
お知らせ 2022/4/13
ISEは、情報提供システム及び情報提供方法において、中国で基本特許を取得いたしました。...続きを読む
お知らせ 2022/3/9
国際ロボット展2022 慶應義塾大学ハプティクス研究センター特設ページで共同研究をご紹介いただきました。慶應義塾大学との共同研究の実績一覧へ
お知らせ 2022/3/8
ifLinkオープンコミュニティにベンチャー会員として加入しました。 ...続きを読む
お知らせ 2022/2/18
一般社団法人 日本臨床検査薬協会 国際委員会公開セミナーで講師を務めました。発表・講師の実績一覧へ
お知らせ 2022/2/18
京都大学大学院医学研究科 2021年度後期健康情報学Ⅰで講師を務めました。京都大学での研究活動の実績一覧へ
お知らせ 2022/1/27
2022年1月25日に、The 4th International Conference on ICT Integration in Technical Education(ETLTC2022)の基調講演に登壇しました。大阪大学での研究活動の実績一覧へ
お知らせ 2022/1/4
第64回自動制御連合講演会の論文集に、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社との共同研究の論文が掲載されました。学術活動の実績一覧へ
お知らせ 2021/12/15
2021年12月7日、ISEは翻訳サービスの国際規格ISO 17100:2015を取得しました。
お知らせ 2021/8/31
2021年8月20日、ISEが株式会社エレクトロスイスジャパン(神戸市)、公益財団法人神戸国際医療交流財団(神戸市)、神戸大学医学部附属病院国際がん医療・研究センター(神戸市)と行う共同研究が、令和3(2021)年度「兵庫県最先端技術研究事業(COEプログラム)(*)」に採択されました。...続きを読む