ドキュメント制作支援ソリューション システムデザイン&ディベロップメント
製造業、流通業、官公庁など、さまざまな業種でお客様のニーズに応えます。
テクニカルコミュニケーション テクニカルコミュニケーション
お客様の製品・サービス情報とその付加価値を、ユーザー目線で具体化する技術で継続的にサポートします。
遠隔業務、非接触業務の実現を支援するシステム 遠隔業務・非接触業務の実現を支援
医療、介護、設備保全などの現場における非接触コミュニケーションを円滑に進めるソリューションを提供します。
Just Right! 連携プラグイン Just Right! 連携プラグイン
校正指摘情報を直接アプリに取込み、日本語校正作業を効率的に進めるJust Right!連携プラグイン
Just Right!・ATOK活用ガイド Just Right!・ATOK活用ガイド
日本語校正の、精度向上や時間短縮を実現するなら
30ページ、226ページ、930ページの日本語校正作業はどの程度の効果を得られたのか? 検証結果の確認はこちらへ
FrameMaker活用RPA化ソリューション FrameMaker活用RPA化ソリューション
「差分修正」の効果を最大限に活用した業務効率向上と品質向上の実現アプローチ
Adobe RoboHelpで情報のデジタル化を実現 マニュアルをFAQ、チャットボットに連携
必要とする時に、適切な情報を提供できることが、顧客の利用体験向上に欠かせない要素。RoboHelpは情報の一貫性を担保しながらデジタル化を実現します。
iiRDS iiRDS Consortium
ISEは、iiRDS設立メンバーにおける日本からの唯一の参加者として、iiRDSの活動を推進しています。日本企業への情報提供のため、tekomからの依頼に基づきiiRDSのWebサイトを日本語化しました。
デジタルトランスフォーメーション デジタルトランスフォーメーション
ISEの独自技術によって、製品・サービス利用者の体験価値の創造に貢献します。
お知らせ 2020/8/19
2020年8月10日、ISEはiiRDS Consortiumネット会議に参加しました。また、iiRDSの最新の活動状況を報告いたします。 iiRDSページはこちら
お知らせ 2020/7/21
ISEは、会津大学(*)(生体医用情報工学講座(**):情報システム学部門部門長:陳 文西 教授)と共同研究を開始し、同講座が保有する生体信号モニタリング技術で得られたデータを解析し、共同研究を通じて「生命や健康の現場」に役立つ知識や情報を導く技術の確立を目指します。 *会津大学 https://www.u-aizu.ac.jp/ **生体医用情報工学講座(Biomedical Information Engineering Laboratory) http://bitlab.u-aizu.ac.jp/
お知らせ 2020/6/18
ISEは、慶應義塾大学、モーションリブ株式会社と共同で、リアルハプティクス(※)とMR(複合現実)技術を組み合わせた袋状食品包装の空気漏れ検査システムの開発に成功しました。 ...続きを読む
お知らせ 2020/6/10
ISEは、「知的財産に関する新型コロナウイルス感染症対策支援宣言」の趣旨に賛同し、本宣言に参加しました。 ...続きを読む
お知らせ 2020/5/20
2020年5月7日、ISEはiiRDS Consortiumネット会議に参加しました。 ...続きを読む
お知らせ 2020/5/19
採用情報を更新しました。 未来のISEを担う人材を積極的に募集しています。
お知らせ 2019/11/27
ドイツ時間2019年11月11日、Stuttgart Airport/Messeにて開催されたiiRDS Consortium第2回年次総会に参加しました。ISEを含め約35名の関係者が以下の議題について活発な議論をしました。ISEからも1件の意見を述べました。 ...続きを読む
お知らせ 2019/2/18
当社代表取締役社長 黒田聡が2019年4月1日から京都大学大学院医学研究科 健康情報学Ⅰ(ヘルスコミュニケーション、リスクコミュニケーション、テクニカルコミュニケーション)の非常勤講師に就任します。
お知らせ 2018/11/21
iiRDS Consortium第1回年次総会に参加しました。 ドイツ時間2018年11月12日、Stuttgart Airport/Messeにて開催された年次総会に参加しました。 ISEを含め32名の関係者が以下の話題について活発な議論をしました。ISEからも3件の提案をしています。 ...続きを読む
お知らせ 2018/11/12
Just Right!・ATOK活用ガイドを公開しました。 導入例や導入効果をご紹介しています。また、データ形式別にJust Right!で校正する方法をご紹介しています。