
就職はどうすべきか、また世界はどう変わっていくかという話をCEOから直接聞くことができた。ISEが何をしているのかだけでなく、どんな会社かということが理解でき、納得した上で採用試験に臨むことができた。(2007年入社、芸術学部出身)

様々な特長のある説明会だと思う。最初にCEOと話すことができ、ISEのことを聞かせてくれるだけでなく、学生の悩みや将来の計画などの相談まで聞いてもらえた。会社や自分のために勉強しながら働きたいと思った。(2007年入社、工学部出身)

適性検査などの結果を教えてくれ、アドバイスまでくれたのは、この会社だけだった(2007年入社、国際ビジネス学部出身)

日本企業でありながら、日本企業ではないと思う。会社説明会と呼ばれるものにはいくつも参加したが、自分の将来がはっきりイメージできたのは、ここだけだった。 (2006年入社、ビジネス学部出身)

初めは、思っていたよりもISE自身の説明が少なく驚きました。しかし、ISEの話だけでなく、ビジネス、世の中に関しての話も聞けて好印象を受けました。その中から、ISEが世の中の動きに敏感だということ、世の中でどのような位置づけにあるか、世の中にどう貢献していくかを考えていることがわかり、「決して自分本位の会社ではない」ということがわかりました。また、経営者自らがお話ししていただけることから、他社に比べ会社の特徴をつかむことができました。(2006年入社、工学部出身)

学生のために会長が時間を割いて説明や面談をしてくださったのは嬉しかったです。会長が「どのような社会人になるべきか」を話してくださったのも他社の面接とは違って魅力的でした。面談をして自分自身の未来像を考えられたことが1番良かったです。(2006年入社、情報学部)

セミナーを通して就職活動の仕方、社会の動き、ISEについてなど色々なことを学ぶことができ、セミナー自体にとても価値があると感じました。また、会長をはじめISEの社員と話をする機会もあり、ISEを身近に感じることができました。(2006年入社、経済学部)

会社説明会を受けて「他の会社とは違うな」と感じました。会社の説明に加えて、就職活動に対する心構え、会社の見方など様々な話を聞くことができました。 (2006年入社、工学部出身)

IT業界だけにとどまらず、日本や世界の動向、将来についての話などを聞くことができ、就職活動において非常に参考になりました。また、経営者の方と直接お話しする機会が多く、ISEの考え方について十分に理解し、納得したうえで入社を決めることができました。
(2006年入社、コンピュータ理工学部出身)

世界情勢を織り交ぜた様々な業界の話にまでおよび、CEOの話をうかがいながら「仕事」をする事に非常に胸が高まって、この会社のことをもっと知りたいと思った。また、説明会に参加して就職活動に対する自分の価値観や人生観までも見直すきっかけが得られた。 (2006年入社、法学部出身)

ISEの会社説明会では、CEO自らが会社や世の情勢について語ってくれるので、とてもためになった。また、説明会が進むとCEOと1対1で話す機会があり、そこで悩みを話すとアドバイスももらえて、自分の進むべき道を明確にすることができた。(2006年入社、情報メディア学部出身)
